今年の箱根駅伝はアクシデントあり、番狂わせありの波乱なレースになりましたね!
青山学院大学も5連覇が期待されていましたが、往路でまさかの5位で総合2位という結果になりました。

そして、一番デッドヒートを繰り広げたのがシード権争いです!

ここでシード権を獲得した大学を見ていきましょう。

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箱根駅伝2019でシード権争いを制した大学

1位:東海大学
2位:青山学院大学
3位:東洋大学
4位:駒澤大学
5位:帝京大学
6位:法政大学
7位:國學院大學
8位:順天堂大学
9位:拓殖大学
10位:中央学院大学

以上の上位10校でした!

シード権の獲得ならなかった大学

11位:中央大学
12位:早稲田大学
13位:日本体育大学
14位:日本大学
15位:東京国際大学
16位:神奈川大学
17位:明治大学
18位:国士舘大学
19位:大東文化大学
20位:城西大学
21位:関東学生連合
22位:山梨学院大学
23位:上武大学

シード争いした8位~15位までの大学の順位の推移(復路)

拓殖大学   (6区:9位 7区:9位 8区:10位 9区:10位 10区:9位)
中央学院大学 (6区:10位 7区:10位 8区:9位 9区:9位 10区:10位)
中央大学   (6区:13位 7区:15位 8区:14位 9区:13位 10区:11位)
早稲田大学  (6区:12位 7区:12位 8区:12位 9区:12位 10区:12位)
日本体育大学 (6区:14位 7区:14位 8区:15位 9区:14位 10区:13位)
日本大学   (6区:15位 7区:13位 8区:13位 9区:15位 10区:14位)
東京国際大学 (6区:17位 7区:16位 8区:16位 9区:16位 10区:15位)

中央大学は、13位から復路が始まり一度15位に落ちますが、そこから這い上がり11位で着地しました。

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