1月27日放送の『行列のできる法律相談所』にとんでもない美少女美少年が現れました!

 

名前は井手上漠(いでがみ ばく)。現在高校生ですが、なんと美しさや可愛さから世界中が注目を集めているそうなんです。

 

今回は、そんな井手上獏さんの経歴や中学・高校、家族構成など気になる情報についてまとめてみました!

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井手上漠という美少年について

wiki風プロフィール

生年月日:2003年1月20日

出身地(実家):島根県の隠岐諸島(おきしょとう)にある島前・中ノ島(海士町(あまちょう))

身長:163㎝

体重:49㎏

血液型:B

ツイッター:http://twitter.com/@i_baku2020

インスタグラム:https://www.instagram.com/baaaakuuuu

経歴(学歴など)

出身中学校は海士町立海士中学校(あまちょうりつあまちゅうがっこう)という公立の中学校を卒業されています。
高校に関しては明確な情報はありませんが、隠岐諸島・島前で唯一の高校である島根県立隠岐島前(おきどうぜん)高等学校に通っている可能性が高いのではないでしょうか?

 

井手上さんは中学生のとき、『第39回少年の主張全国大会』に島根県代表として出場し、なんと文部科学大臣賞を受賞しています。
文部科学大臣賞は2位の成績だそうです。

第39回少年の主張全国大会

1:05:57~1:11:57(6分間)

 

井手上さんの主張テーマは「カラフル」で、一人一人が自由に自分を表現できる世界にしたいといった内容でした。

 

また、昨年11月25日に行われた第31回ジュノン・スーパーボーイコンテストで『DDセルフプロモーション賞』を受賞されています。

 

ジュノンでのDDセルフプロモーション受賞により、今や海外でも注目される存在となりました。

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出身地の海士町(あまちょう)について

 

海士町は島の名称では「中ノ島」です。中ノ島は島根県の隠岐諸島に属する島の一つですが、隠岐諸島は「島前(どうぜん)」と「島後(どうご)」

 

海士町は上の画像の通り2000人強の人が暮らしており、島根県の本土までは船で2~3時間かかるそうです。
コンビニもショッピングモールもないそうで、海士町の玄関である菱浦港には「ないものはない」というポスターがいたるところに貼られており、本土の都会のような物質的に恵まれた環境でなくても海士町にしかない特色を大事にされていることが分かります。

 

実はこの海士町は、2012年ごろから人口が増加しています。島に住んでいる1割以上の人が本土から移住してきた人たちであり、その多くが20代~40代の働き盛りの人たちだと言います。

 

子どもたちの人口も増え、廃校寸前だった学校も生徒の人数が増えて今では活気のある学校になっているだとか。

 

「ないものはない、あるものを磨く」

 

ダイビング体験や各種自然体験、レンタルサイクルなどのレジャーや、隠岐神社境内の桜並木や三郎岩、牛の放牧地などの観光スポットも豊富で、短期の旅行も長期の滞在も楽しめる島です。

最後に

『行列のできる法律相談所』出演で話題をさらに加速させた井手上漠さんは、2019年にブレイクしそうなタレントの一人ですね!

 

また、井手上さんの生き方は性的な悩みを抱えてる多くの人々の希望になると思います。
『少年の主張全国大会』や『ジュノンスーパーボーイコンテスト』で発信した“一人一人が自分を自由に表現できる世界”を今後はテレビで発信し続けてほしいですね!

 

【了】

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