相葉雅紀さんの左肩に大きな火傷痕のようなあざがあるのをご存知でしょうか?

 

ライブやコンサートでは衣装を脱いだりして上半身裸になることがあるため、ファンの間ではわりと有名ですが知らない人も多いみたいで。

 

そこで今回は、相葉雅紀さんの左肩のあざの画像と共に、真相をまとめてみました!

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火傷痕のような肩のあざ【画像】

 

かなり大きな痣ですね。。広範囲のあざは左の肩甲骨あたりまで広がっています。

仮にもしもこれが火傷痕であればかなり痛々しいですけれども。

 

この相葉さんの肩のあざに対するファンの反応はどんな感じなのでしょうか?

 

 

 

 

流石はファンですね!痣に関して否定的な感想や意見は見当たりませんでした。
むしろ「痣フェチ」であるかのように相葉さんの肩のあざを求める声も多く上がっています。

 

好きな人の痣であればむしろ癖になってしまうものかもしれませんね。

 

ただ、これがいつ・なぜできた痣なのか気になりますよね!

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肩のあざはいつ・なぜできた?

茶あざ(=扁平母斑)

優しくて温厚な相葉さんは喧嘩するような性格ではないはずですが、このあざがいつ・なぜできたのかと言いますと、どうやら生まれつきあったみたいです。

 

後天的にできたものではなく、既に生まれつきあったと。

 

実は生まれつき痣があるケースはよくあることで、「赤あざ」「青あざ」「茶あざ」に分類されます。

 

相葉さんの場合、画像を見る限りだと「茶あざ」みたいですね!
この茶あざは「扁平母斑(へんぺいぼはん)」というらしいですが、治療しなくても特に悪化したり痛みを発したりすることはありません。
大抵は生まれつきあるものですが、自然に消えることはないため、気になって消したい場合には治療が必要です。

 

ただ、相葉さんの場合は左肩の肩甲骨全域を覆うような感じで痣が広がっており、まるで「遠山の金さん」の刺青のようでかっこいいですよね。
ヤンチャな感じも温厚な性格とギャップになっていて、それがファンにとってはたまらないのかもしれません。

CG・編集で消されると激怒する!?

相葉さんの肩のあざは、初めて見る人からすると少し痛々しく見えてしまうため、雑誌などで写真を撮った時に編集で消されてしまったり、温泉入る時の撮影などの際にはCGで消されてしまうことがあるそうです。

 

しかし相葉さん自身はあざの事を一切気にしてなく、逆に編集で消されることの方が腹が立つみたいで激怒するそうです。
確かに、本人が頼んだのならまだしも勝手に消されれば否定されているみたいで嫌ですよね。

 

 

 

 

相葉さんの肩のあざが好きなファンもいるのでショックですよね!

 

しかし、普通ならコンプレックスに感じて見られたくないだろうに、自信を持ってさらけ出す相葉さんがまたさらにカッコいいですね!

最後に

相葉さんが肩のあざを一切隠さない理由は「このあざを消すことは家族を悲しませる」からだそうで、またファンにはありのままの自分をさらけ出したいというこだわりもあるそうです。

本当に情に厚く、家族やファンを大切に考えている証拠ですよね!

肩のあざが好きなファンの方々のために、これからはもっと頻繁に見せて頂きたいですね!笑

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