SixTONESデビュー曲はいまいち微妙?インパクト薄くて可哀想!?

2020年1月にデビューCDデビューが決まっているジャニーズの『SixTONES(ストーンズ)』。

その待望のデビュー曲が11月27日に初披露されました!!!

あのYOSHIKIさんが手がけたということで期待値もかなり高まりましたが、ネットでは「微妙」「いまいち」「デビュー曲がこれは可哀想」などガッカリする声が多い様子。

今回はいろいろな感想を集めてみました!

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SixTONESのデビュー曲は【Imitation Rain

11月27日のベストアーティスト2019で披露されたSixTONESのデビュー曲は「Imitation Rain」です!

2020年1月22日にCDが発売され、デビューとなります。

ネット上で賛否両論な意見が繰り広げられた話題のデビュー曲はこちらです!

クールかつディープな世界観で、これまでのジャニーズの曲とは一味違う感じがしますね。

「雨」「紅」「涙」という単語がちりばめられた深い曲調はやはりYOSHIKIさんの世界観が強く表れていると感じます。

「そう来たか」と思わせるようなある意味新鮮なデビュー曲ですが、ファンの意見は。。

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「いまいち」「微妙」と言われる理由

ストーンズ

ネット上では「なんかいまいち…」「微妙」といった首をかしげる声が非常に多く上がりました。その理由は大きく分けて以下の二つがあります。

インパクトが薄すぎる?

とてもYOSHIKIさんらしさが表れており、しっとりとしたメロディーで深い世界観に仕上がっています。

言い方を変えればあまり起伏がなく、サビでものすごく盛り上がるわけでもないため“インパクト”はあまりないかもしれません。

何枚目かのシングルで新鮮味を出すためにこの曲なら納得できるけど、「デビュー曲」がこれか…といった意見もありました!

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ジャニーズらしくない?

また、YOSHIKIさんの世界観が強く出すぎていて、さらにジャニーズらしい“キラキラした王子様”のような感じが全くしないため、「ジャニーズらしくない」と感じる人も多くいました。

この「ジャニーズらしくない」デビュー曲に対してガッカリする声もあれば、逆に新鮮味があって良いという意見もありました!

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「これがデビュー曲じゃSixTONESが可哀想」の声も

 

インパクトに欠け、ジャニーズらしさがないと感じた人の中には「これがデビュー曲って、SixTONESかわいそう過ぎる…」という声までありました。

SixTONESの予測変換に「かわいそう」と出てくる程です…。「微妙」も出てきますねw


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一方、「世界観がかっこいい」の声も

SixTONES3

何もマイナスの意見だけではなく、「かっこいい!」という意見もありました。

しっとりとしたメロディー。ディープでみずみずしい世界観。クールで高貴な感じがカッコよく、ジャニーズらしくないところもプラスに感じるファンは多いよう。

何より、SixTONESを知らない人は純粋にいい曲だと感じ、ファンになるというパターンも多く見られます。そのおかげか、SixTONESは今ファンクラブの会員数が以上に伸びているところです。

(参照:SixTONESのファンクラブ会員数の伸びが異常!?初速がキンプリ超えか…)

YOSHIKIさんプロデュースという時点でこれまでのデビュー曲とは違う感はありましたが、想像以上に攻めたデビュー曲だったので賛否両論が巻き起こりました!

SixTONESのファンはものすごく増えている為、これからの活躍が楽しみですね!