最新・SixTONESファンクラブ会員人数!キンプリを超えてる!?

“黄金期”と言われているジャニーズアイドル。

中でも勢いが凄まじいグループと言えば『SixTONES(ストーンズ)』ですね!

今回は、キンプリをも凌駕するSixTONESのファンクラブ会員人数が増えるスピードについて書いていこうと思います!

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SixTONESがファンクラブを開設!

SixTONES

11月20日、SixTONESがSnow Manと同時にファンクラブを開設しました。

SixTONESもSnowManも2020年1月22日にCDデビューを控えている今最も勢いのあるグループですね!

やっと、待ちに待ったSixTONESのファンクラブ開設。もっと早くできても良かったですよね

開設した初日からファンクラブサイトがサーバーダウンを起こし、入会するのに2日かかった人とかもいました。

“黄金期”の再来と言われているジャニーズJr.ですが、キンプリに続きSixTONESの人気がエグイようです。

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SixTONESの現在のファンクラブ会員人数

さて、そんなSixTONESですが、2019年12月2日15時現在のファンクラブ会員人数は、、

171,000人

となっています!

本日、ファンクラブ開設してまだ13日目ですよ。。

ジャニーズ・会員数ランキング!

SixTONESは13日目で会員人数が17万人を突破しましたが、この17万人はジャニーズのファンクラブ会員人数ランキングで13位(17クラブ中)です。

  1. 嵐 (2,910,000人)
  2. ジャニーズジュニア放送局 (860,000人)
  3. 関ジャニ∞ (700,000人)
  4. Hey!Say!JUMP (600,000人)
  5. KinKi Kids (570,000人)
  6. King & Prince (500,000人)
  7. Kis-My-Ft2 (482,000人)
  8. NEWS (341,000人)
  9. V6 (339,000人)
  10. Sexy Zone (303,000人)
  11. ジャニーズWEST (282,000人)
  12. KAT-TUN (234,000人)
  13. SixTONES (171,000人)
  14. TOKIO (118,000人)
  15. 山下智久 (116,000人)
  16. Snow Man (105,000人)
  17. A.B.C-Z (68,000人)

たった2週間で、しかもまだデビュー前なのにTOKIOや、A.B.C-Z、山久智久さんを会員総数で上回ってしまいました。

恐るべしSixTONESですね。。!!

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増加スピードがキンプリを超てる!?

ストーンズ

SixTONESのファンクラブ会員人数の増加スピードは、昨年のキンプリを超えているというのです!

ファンクラブ会員人数が6万人を超えるのにキンプリが3日かかったところをSixTONESは2日で超えました。

さらに、SixTONESは2日で10万人を突破しましたが、キンプリは10万人突破するのに25日かかったそうです。他のグループではその何倍もかかっているので、いかにSixTONESがエゲツないかが分かりますね。

初速はキンプリをも圧倒的に凌駕してしまったSixTONES。とはいえまだ出だしなので、これからどうなるか非常に楽しみですね!

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『snow man』と比較!

Snow Man

ちなみに、同じく11月20日にファンクラブを開設したSnow Manの状況はというと、2019年12月2日現在

105,000人

となっています!

171,000人のSixTONESと比べるとちょっと劣って見えてしまいますが、13日目で10万人突破はエグすぎます。キンプリでも25日かかったので…。

山ピーやTOKIOもすぐに超えてしまいそうな勢いなので、こちらも今後がとても楽しみですね!

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なぜSixTONESのファンクラブ会員人数が急増しているのか?

ファンクラブ入らないとツアーに申し込めない

SixTONESの会員人数が初速で爆発的に伸びたのは、2020年10月から始まる全国ツアー「Rough“xxxxxx”(ラフストーンズ)」の影響が大きいと考えられます。

このツアーに申込みするにはファンクラブに入会しなければならないため、ここまで会員人数が伸びたと考えられます。

YOSHIKI効果?

また、SixTONESのデビュー曲が11月27日に初披露されましたが、そのデビュー曲をYOSHIKIさんがプロデュースしたことが話題となりました。

そのため、YOSHIKI効果によりSixTONESの知名度が広まったことと、SixTONESへの期待値が大きくなりファンクラブの会員人数を伸ばしたとも考えられます。

Snow Manとの差も正直「YOSHIKI効果」と「ツアー」でついたのではないでしょうか?Snow Manも2020年にアジアツアーが決定しておりますが、日時や場所など詳細情報は決まっておらず。その点SixTONESのツアーは国内なので行きやすいのと日時や場所など具体的なことが決まっています。

多名義での入会が横行

ファンクラブを多名義で入会する行為です。お金はかかりますが、ツアーなどを多名義で応募できるので、当然その分当選しやすくなります。

キンプリの時も多名義でのファンクラブ入会は横行していましたが、SixTONESはそれを上回るほど多名義での入会が横行しているようです。

2020年のツアーにできるだけ当選しやすくなるよう、多名義で入会している人が多いこともSixTONESのファンクラブ会員人数が爆発的に増えた要因の一つと言えます。

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「ライブ当選しなくなる!」ファンの悲鳴

SixTONES1

SixTONESのファンクラブ会員人数がキンプリをも圧倒的に上回るスピードで増えたこと。たった2週間でA.B.C-ZやTOKIOの会員総数を抜いたことにSixTONESのファン(スト担)は歓喜する一方で、こんな悩みもあるようです。

確かに、自分の好きなグループのファンが増えて大きくなるのは嬉しいことですが、ライブに当選する確率が下がることは不安ですよね!

2020年1月にCDデビューするSixTONESがどこまで大きくなっていくか、ほんと楽しみでしかありません。

ファンクラブの会員人数もどこまで伸びるか、随時情報を更新していきます!