フワちゃんが英語ペラペラな理由が判明!だが英語力は意外に低い!?

ぶっ飛んだキャラクターで注目を集めているYouTuberのフワちゃん

ありえない程のハイテンションと大先輩にもタメ口で絡むフランクさから、正直あまり賢い印象を持たれませんが、実は英語力が高く日常会話くらいならペラペラに話せるそうなんです!

このギャップに驚く人はかなり多いようですが、なぜフワちゃんは英語ペラペラに話せるのか。

その理由明らかになったのと、実は英語力が低かった…?という衝撃事実が判明したので紹介していこうと思います!

フワちゃんが英語を話している動画

フワちゃんが英語をペラペラに話せるという意外な特技が反響を呼んだのは、2018年12月に投稿したセブ島留学動画でした!

いつもの狂ったようなハイテンションは見られず、流暢に英語を話しています。ギャップがえげつないですね(^^;

知的でスマートに見え、フワちゃんじゃないように感じます。

フワちゃんが英語ペラペラな理由

フワちゃん画像

なぜフワちゃんは英語がペラペラに話せるのか。その理由はフワちゃんの学生時代にあったようです!

なんと超高学歴で帰国子女だったようです…(驚

実は高学歴

フワちゃんの学歴を調べてみたところ、高校時代に偏差値71立川高校に通っていたことが分かりました!

立川高校

偏差値71の高校なんて言わずもがなそう簡単に入れるはずがないので、中学時代もきっと成績は優秀だったのでしょう。(ちなみに中学校は八王子市立陵南中学校)

高校時代は陸上部でインターハイに出場した経験もあるんだとか。キャラに反して文武両道の優秀な生徒だったんですね!

ただ、高校時代は黒板にグミやビスケットを貼り付けて先生に怒られていたり、先生の顔写真をつくしに貼り付けて遊んでいたというエピソードがありますw

また、高校時代の友達に久しぶりに会った時に「全然変わっていない」と言われていたことからも、ハイテンションキャラは高校時代からだったということが分かりました。

そして立川高校卒業後は東洋大学・文学部に進学しました。

フワちゃんが所属していた学科や専攻は不明であるため正確な偏差値は分かりませんが、東洋大学文学部の偏差値50~62と言われております。

立川高校を卒業したのならもっと上の大学を目指せたのでは…?とも思いますが、実は高校時代はそこまで勉強していなかったそうです(^^;

とはいえ世間一般から見れば十分に高学歴と言えるのですが、英語に力を入れて勉強していたという情報は見つかりませんでした。

なので、フワちゃんの学歴と英語がペラペラに話せるのはあまり関係性がないようです。

実は帰国子女

フワちゃんアメリカの帰国子女

フワちゃんは小2~小4までの間はアメリカで暮らしていたそうなんです!

父親がアメリカの雑貨屋さんを経営していたので、このおよそ3年間はアメリカで過ごすことになったそう。うらやましいですね~

何事も吸収する力のある幼少期に、3年間もアメリカに住んでいればそりゃ英語が話せるようになりますね!

そのため、フワちゃんが英語がペラペラに話せるようになった理由は「帰国子女だから」というのが正解だと考えられます。

フワちゃんの英語力は低かった!?

フワちゃんセブ島

フワちゃんがアメリカの帰国子女で英語がペラペラに話せることはYouTube動画から見て間違いないのですが、英語のテストになると点数はあまり良くないそうなんです!

フワちゃんの”実際の”英語力が明らかになったのは、セブ島に留学した時に行ったテストでした。

フワちゃんの英語力テストの結果

スピーキング:32点/100点
文法:22点/100点
リスニング:17点/100点
リーディング:10点/100点

アメリカに住んでいたのが15年以上前なので、いろいろと忘れている部分はあると思いますし、日常会話ができるのと紙面でのテストが出来るのが違うことは分かりますが。。それにしても低すぎる感じがしますね(^^;

難易度が高かったのでしょうか?ペラペラ話せているはずなのに「スピーキング」が32点と言うのはおかしいですよね。

良くも悪くもアメリカに住んでいる時に耳で聞いて覚えてしまったからか正しい文法が抜けてしまったのかもしれません。

日常会話が普通にできているのであれば問題ない気がしますが、「英語力が高い」とは言えないかもしれませんね!