ビートたけし愛人妻(横井喜代子)は元銀座ホステスで黒木瞳似!【顔画像】

ビートたけしさんが再婚した妻・横井喜代子さんは長年付き添った“愛人”で、幹子元夫人からたけしさんを奪ったことで有名ですね。

4月30日、元弟子に「保険証なりすまし」を指示したとして、ビートたけしさんの愛人妻に批判が殺到しています。

今回は、ビートたけしと再婚した愛人妻・横井喜代子さんの経歴についてや顔画像などをまとめています。

ビートたけしの愛人妻は黒木瞳似!

ビートたけしさんの愛人妻の顔は、女優の黒木瞳さんに似ていると言われています!

黒木瞳黒木瞳愛人妻・横井喜代子さん(仮名)
横井喜代子たけし A子さん

横井喜代子さんはビートたけしさんの18歳下(55歳)ですが、年齢よりも若く見えますね!

ビートたけしの再婚相手たけし オネーチャン

ビートたけしさんの個人事務所『株式会社T.Nゴン』をグーグル検索するとWikipediaに以下の女性の写真が出てくるため、この女性が愛人妻・横井喜代子さんかもしれません!

愛人妻・横井喜代子は元銀座ホステス

  • 横井喜代子
  • 55歳
  • 東京都世田谷区等々力在住
  • 現『株式会社T.Nゴン』取締役

芸能界の重鎮・ビートたけしさんの元愛人だけあって、やはり経歴は凄いようです。

横井喜代子さんは父親が九州の元県議会議員の超お嬢様でした。関西の有名ホテルでスーパーバイザーを務めていたり、銀座でホステスを務めていた経験もあるそうなんです!

ビートたけしさんとは2012年頃に飲みの席で出会い、2014年に愛人報道がされました。たけしさんの方から横井さんに傾倒していったのだとか。

最初に不倫が報じられたのは2014年ですが、今回のビートたけしさんの再婚報道で「8年間不倫」と書いたあったので、2012年に出会って間もなく愛人関係になっていたと思われます。

8年不倫しビートたけしを略奪した?

ビートたけしさんは2019年5月に前妻・幹子夫人と離婚しており、多額の慰謝料を支払った上に財産も相当持っていかれたと話しています。(夫人に明け渡した財産の総額は100億円以上と言われている)

ビートたけしは結婚後40年別居

ビートたけしさんと幹子元夫人が結婚したのは1980年。幹子元夫人が婚姻届けを無理矢理書かせて入籍したのだそうですが、すぐに別居状態になったそうです。

正確に言えば、ビートたけしさんが全然家に帰りませんでした。

結婚から2年後(1982年)に第一子(井子さん)が誕生しますが、その時には離婚の話が出ていました。

その時には離婚しませんでしたが、「離婚してもしなくても同じ」と40年ずるずると続いたそう。

愛人妻と出会い気が変わった?

2012年に横井喜代子さんに出会い、たけしさんは横井さんの家に帰るようになったと自身の著書で語っています。

自宅に帰らないんじゃなくて、要は居心地がいい方に帰ってるんだよ。それがたまたまオネーチャンの家ってだけで。

横井喜代子さんへの愛情が深まるにつれて、幹子夫人との離婚について改めて真剣に考えたのではないでしょうか?

2019年の元日に週刊誌が「ビートたけし、離婚調停」と報じたのに対し、生放送で調停なんか終わっているよ、バカヤロー! あとはハンコを押すだけだ」と発言したこと。

また「離婚するのに40年かかったよ」と発言しているあたり、『離婚したいビートたけしと引き止めたい幹子夫人』という構図が見えます。

他の週刊誌でも「『離婚だけは絶対にしない』とかたくなだった」「幹子夫人は、たけしがA子さんと結婚するのだけは阻止したかった」といった内容が報じられています。

そのため、横井喜代子さんが幹子夫人からビートたけしさんを奪ったのではなく、ビートたけしさんが横井喜代子さんを選んだという方が正しそうですね!