槇原敬之の歯がボロボロなのは覚せい剤が原因?歯がない理由が判明!

2020年2月13日、槇原敬之さんが覚せい剤取締法違反で逮捕されました。

ニュースで報じられてから槇原さんの最近の画像や動画が出回っていますが、「歯」に気になっている人が多いようです。

歯並び悪くて、黄ばんでいて、ボロボロな槇原さんの歯。

薬物(覚せい剤)と関係があるのか、調べてみたところ衝撃的な事実が判明しました!

槇原敬之の「歯」がヤバすぎ!【画像】

槇原敬之さんは2020年5月に51歳になります。

逮捕されて話題になっている槇原さんの「歯」の画像をピックアップしてみました!

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凄く黄ばんでいて、歯並びがガタガタなのが分かります。また歯が短く角が取れており、「溶けている」のが分かります。

昔の槇原の歯はボロボロじゃなかった

昔から槇原さんの歯が黄色くてボロボロだったかというと、そうでないことが分かりました。

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3枚目の写真は少しだけ黄ばんでいますが、上の2枚は白くてきれいですよね!

歯もこの時は長く、溶けている感じはありません。至って普通の人の歯です。

槇原敬之の歯が汚い原因は覚せい剤!

昔は歯が白く溶けていなかったのに、現在は黄ばんでいてボロボロになってしまっている理由。それはやはり違法薬物(覚せい剤)にありました。

槇原敬之さんが乱用していた違法薬物は、大麻やコカインのような「麻薬」ではなく覚せい剤(シャブ)です。「麻薬」と「覚せい剤」は種類が違います。

槇原さんは覚せい剤だけではなく「ラッシュ(RUSH)」と呼ばれるアメリカ製の薬物も使用していたと報じられています。

そして、「覚せい剤」と「ラッシュ」には歯を溶かす成分が含まれています。

亜硝酸エステル類」や「フェニル酢酸」などの強い酸が歯を溶かしてしまうのです。

槇原さんの歯が溶けているのは、覚せい剤に含まれている酸が原因である可能性が極めて高いと言えます。

また、覚せい剤乱用者はあり得ないくらいの強さで歯を食いしばる癖があるため、歯がボロボロになりやすいです。

さらに、覚せい剤を使うと唾液の分泌量が減少し、歯を磨かなくなる傾向があるため、虫歯や歯周病にもなりやすいそうです。

槇原さんの歯が黄ばんでいるのは、覚せい剤により歯のケアを怠っているからだと言えそうですね!

まとめると以下の様になります。

  • 覚せい剤に含まれている酸が歯を溶かす
  • 強烈な歯ぎしりをする癖がつく
  • 唾液が出にくくなり歯を磨かなくなる(←歯が黄ばむ)